ドキュメントは動きません。プログラムがサービスを動かすのです。

ドキュメント禁止

仕様を定義するドキュメント作成に時間を費やすのは止めてください。
あなたがイメージする機能をご説明頂ければ、実現のためのベストプラクティスをご提案致します。
目標はただ一つ、1日でも早くビジネスを形にすることです。
実際に動かせるシステムで検証とブラッシュアップを重ね、ビジネスの確度を高めること。
新たな事業に意欲を燃やす経営者は、時間を有効に活用するべきです。

  • 1. 相談

    先ずはメールでご連絡ください。折り返し、担当スタッフより詳細ヒアリングを電話にてお伺い致します。
    ご相談内容によってはNDA(秘密保持契約)締結も承ります。
    お客様の事業内容によってヒアリング項目は異なります。1回につき約1時間程度、その後、見積もりの為に数回のヒアリングを継続させて頂きます。
    ※ 弊社ヒアリングの結果、成果をお約束できないような内容につきましてはお断りさせて頂くこともございますので予めご了承ください。

  • 2. 見積

    最終ヒアリングから約1週間で開発項目とスケジュール、見積りのご連絡を差し上げます。

  • 3. 申込金お支払い

    見積金額の一部を申込(着手)金としてお支払いください。

  • 4. 開発・納品

    チームが編成され、開発に着手します。
    担当のPM(プロジェクトマネージャ)が1名付きます。仕様の確認や機能の相談は、このPMを窓口としてやり取り頂きます。検収までPMが責任をもって対応致します。
    ※ 見積り金額を大幅に上回る機能の変更につきましては都度、相談させて頂きます。

  • 5. テスト・検収

    お客様自身によるテストをお願いします。
    システムに問題が無いことを確認頂き、検収とさせて頂きます。

  • 6. 残金お支払い

    検収後、お見積り額の残金をお支払い頂きます。
    その後の改修、ブラッシュアップ、機能追加につきましては別途見積り致します。
    運用を含め、継続的な開発に必要な人員に目処がついた時点で、自社によるエンジニアチーム編成をお勧めします。
    ポテンシャルの不明なエンジニアを、スタートアップ時点から抱えるリスクは不要です。